时间

2026年06月07日(周日)

14:30-16:00 (东京时间)

13:30-15:00 (北京时间)

地点(线上/线下)

单向街書店東京銀座店

(東京都中央区銀座1丁目6-1)

使用語言:日文・中文

【直播】视频号谓无名2022

【ZOOM会议室】891 968 2023

密码:213816

主办

单向街银座店

谓无名 合办

讲座题目

Asian Talk 236

日本において、アジアはどう語られてきたのか

在日本,如何讲述“亚洲”?

主讲人

子安宣 邦 ,日本思想史家。毕业于东京大学研究生院人文科学研究科(伦理学专攻)。大阪大学名誉教授,日本思想史学会前会长。著有《思想史家读论语(思想史家が読む論語)》(岩波书店)、《〈新版〉鬼神论》、《解读日本民族主义(日本ナショナリズムの解読)》、《〈歎异抄〉的近代(「歎異抄」の近代)》、《三木清遗稿〈亲鸾〉──关于死亡与传统(三木清遺稿「親鸞」──死と伝統について)》(白泽社)、《〈亚洲〉是如何被论述的(アジア」はどう語られてきたか)》、《昭和到底是什么(昭和とは何であったか)》(藤原书店)、《国家与祭祀》、《何谓〈超克近代〉(「近代の超克」とは何か)》、《解读和辻伦理学(和辻倫理学を読む)》(青土社)等众多作品。
▲『子安宣 邦 ,日本思想史家。毕业于东京大学研究生院人文科学研究科(伦理学专攻)。大阪大学名誉教授,日本思想史学会前会长。著有《思想史家读论语(思想史家が読む論語)》(岩波书店)、《〈新版〉鬼神论》、《解读日本民族主义(日本ナショナリズムの解読)》、《〈歎异抄〉的近代(「歎異抄」の近代)》、《三木清遗稿〈亲鸾〉──关于死亡与传统(三木清遺稿「親鸞」──死と伝統について)》(白泽社)、《〈亚洲〉是如何被论述的(アジア」はどう語られてきたか)》、《昭和到底是什么(昭和とは何であったか)》(藤原书店)、《国家与祭祀》、《何谓〈超克近代〉(「近代の超克」とは何か)》、《解读和辻伦理学(和辻倫理学を読む)》(青土社)等众多作品。』

讲座主旨

在这个“亚洲”被重新审视、前景不甚明朗的时代,日本究竟该与亚洲——尤其是中国——建立怎样的关系?单向街书店此次邀请到了日本思想史泰斗子安宣邦先生,与对此感兴趣的各位共同思考这一重要课题。子安先生近日刚刚推出了其亚洲论集大成之作『「アジア」はどう語られてきたか』之增补新版(中译本为:赵京华译《近代日本的亚洲观》生活·读书·新知三联书店,2019年)。借此契机,书店也将在时隔一年半后,再次举办先生的讲座活动。我们将邀请这位多年来忧虑亚洲与日本的关系、并对此进行深入思考的日本思想史硕学,来为我们讲述他对亚洲的热切关怀与希望。

「アジア」が問い直されているこの不透明な時代に、日本はアジア、特に中国とどういう 関係を築くべきだろうか。関心を持つ方々とともにこの重要な問題を考えるために、単向街書店は今回アジア論の決定版『「アジア」はどう語られてきたか』の増補新版を上梓した日本思想史泰斗の子安宣邦先生にお越しいただき、一年半ぶりに先生のトークイベントを開催する。長年アジアと日本の関係を憂慮し、深く考えてきた日本思想史の碩学にアジアへ熱い思いと希望を語っていただく。

主持人

王前 ,旅日学者,主要研究领域为政治哲学与思想史。代表性成果有专著《中国が読んだ現代思想》(日本讲谈社2011年版)、译著『普遍的価値を求める―中国現代思想の新潮流』(合译,日本法政大学出版局2020年版),论文《“令人尊敬的敌手”与友军:二十世纪思想史上的伯林、卡尔·施米特与丸山真男》(日本岩波书店《思想》杂志2021年第6期),另有多篇中文日文论文发表。
▲『王前 ,旅日学者,主要研究领域为政治哲学与思想史。代表性成果有专著《中国が読んだ現代思想》(日本讲谈社2011年版)、译著普遍的価値を求める―中国現代思想の新潮流(合译,日本法政大学出版局2020年版),论文《“令人尊敬的敌手”与友军:二十世纪思想史上的伯林、卡尔·施米特与丸山真男》(日本岩波书店《思想》杂志2021年第6期),另有多篇中文日文论文发表。』
「アジア」はどう語られてきたか〈増補新版〉――近代日本のオリエンタリズム
▲『「アジア」はどう語られてきたか〈増補新版〉――近代日本のオリエンタリズム』子安宣邦,藤原書店,2026

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